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気分が落ち込んでいる時に読むと元気になれる!本3選

誰にだって気分が落ち込んだり、凹んだりしてしまう時はあります。そんな時あなたは何をしますか?

美味しい物を食べたり、ショッピングをしたり、心置きない友人に会ったりして気を紛らわすという方も多いのではないでしょうか?

そんな時には読書もおすすめです。
気分が落ち込んでしまっても、読むと元気になれる3冊をご紹介します。

「落ち込み気分」が続いたときに読む本 

自身でも重度のうつ病を経験し、約3000名のカウンセリングをしてきた心理カウンセラーの著者が書く本なので説得力があります。
悩みに関することを、わかりやすく例えを交えながら解説されています。実際にカウンセリングを受けているような感覚にもなり、とても読みやすい本です。

「心が凹んだとき」に読む本 

こちらも心理カウンセラーの心屋仁之助さんが書いた本です。優しい言葉で書かれていて短い章に分かれているので、すらすらと読み進められます。心を軽くするヒントをくれる本です。何だか元気がでないときにお勧めの1冊です。

きっと明日はいい日になる 

インスタグラムに1日1篇、詩を綴りつづけ、今ではフォロワー数60万超!の田口久人さんの「読むだけで前向きになれる182の言葉」。あたたかくていい言葉がたくさん書いてあり、読むだけで前向きな気持ちにさせてくれる本です。

田口さんのインスタはこちら

まとめ

誰にでも落ち込むときはあります。しかし、それが長く続くと身体に負担が掛かり心が壊れてしまう可能性があります。

ですが、本を読むことで今まで自分だけでは考えつかなかった考えに出会って、人生が明るく前向きになったりします。

是非元気になれる一冊を手にとってみてはいかがでしょうか。